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八月の六日間/北村薫

まだ骨が付いてない為、山歩きが出来ないG.Wで思い出した小説。 思い出したら行きたくなってしまうじゃないか!
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ボトルネック/米澤穂信

自分の存在が周りに影響を与えているのか?・・・と考えた小説。 結果がどうあれ、自分が選んだ選択に後悔はしたくないと思う。
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償いの椅子/沢木冬吾

片腕が不自由なので思い出した小説。 完治の見込みがあれば努力もするし我慢もする。もし一生歩けない、動かせない等の告知されたら受け入れる自信は無いなぁ・・・
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心の旅/吉村達也

入院生活で思い出した小説。今回6人相部屋での生活で、色々な患者さんに会う。 眼科の日帰り入院の方、交通事故で長く入院されている方、簡単な骨折の手術で直ぐ退院出来る予定が血液の病気が判明して長期入院になった方、別病院で転倒し転院してきた方・・・回復して帰宅出来るだけでも有難いと思う。
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ラジオ

入院の暇潰し用にラジオと本を持ち込む。 腹膜炎で入院した時に熱が下がらなく、テレビを眺めるのすら辛く、本も内容が頭に入らず文字が横すべりした時にラジオ番組に救われた。 意外と隣のイビキや別部屋からの雄叫びが気にならない。
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小桜の栞

先日訪れた靖国神社で見つけた小桜の栞 今の状態で本を読むのは結構大変。
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あかぼし俳句帖/原作:有間しのぶ 作画:奥山直

俳句のテレビ番組で思い出して、古本屋で探している最中の漫画。(マイナーなジャンルの為か、発行部数が少ない為か、なかなか見つからない・・・) 俳句にしても音楽にしても想いを表現するのは難しい。
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我ら荒野の七重奏(セブテット)/加納朋子

演奏会が近くなると思い出す小説。楽団の裏方は大変だよ・・・ 独奏をソロ、二重奏をデュオ、三重奏をトリオ、四重奏をカルテット、五重奏をクインテットと言う名称までは知っていたが、六重奏をセクステット、七重奏をセブテットの名称は初めて知った。
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十字架/重松清

誕生日で思い出した小説。 最近は生命保険の外交員とかが教えてくれるが、昔は自分の誕生日を忘れて1ヶ月以上過ぎてから気付く事がよくあった・・・
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三年坂 火の夢/早瀬乱

最近、火事が多いので思い出した小説。 火事が多いのは年末年始のイメージがあったが、この時期は大火が多いらしい。 火の用心!!
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大人の科学マガジン

本屋で見付けた「大人の科学マガジン」、ふろくのエレクトリック・スチールドラムに惹かれて購入。 遊んでみようかと思ったら、組み立てないとダメだったのね・・・作るのは好きだけど組み立てる暇があるかな? テルミンのセットも売っているらしい、少し気になった。
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夜のピクニック/恩田陸

足が痛い時に思い出した小説。 ようやく普通に歩ける様に回復してきたが、足の痛みを我慢して仕事した為か、噛み締めが強くなり首が寝違え状態に・・・次ぎの練習までに回復できるかな?
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握る男/原宏一

自粛要請で打撃を受けている外食産業のニュースを見て思い出した小説。 美味しい御寿司を食べに行きたくなる。
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明日の記憶/荻原浩

最近、物忘れが酷くなって思い出した小説。 自分がアルツハイマーなのでは疑いたくなる作品、最後まで残しておきたい記憶は何だろうか?
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山と渓谷 2021年1月号

昨年末に購入した「山と渓谷 2021年1月号」 雑誌の存在は知っていたが購入するのは初めて。目当ては日本百名山のルートマップ。 今まで日帰り出来そうな所しか登っていない、行ってみたい所は1泊以上しないと難しい・・・ルートマップを見ていたら想いが馳せてしまった。 今年の気になった福袋が無かったので、山専門店でアウトレット商品のザック…
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雪冤/大門剛明

合唱で思い出した小説。 年末に第九の合唱を歌うのは日本独自の慣習らしい、今年は演奏できるのかな?
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荒地の恋/ねじめ正一

父の命日で思い出した小説。 父の他界する原因となった病気が記載されている。病気が解った当時は色々と病気の事を調べたが医学的な事だけだった為、同じ病気に掛かった当事者の内面を綴ったのは考えさせられた。
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となり町戦争/三崎亜記

国が分裂する程の選挙戦で思い出した小説。 人が二人集まると戦争になると言う例えは聞いた事があったが、支持者が違うだけで友人や知人、殆ど知らない人々と戦争したくないなぁ・・・
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完全版ぼくらの/鬼頭莫宏

昔、自分がハマっていた漫画、後日譚と前日譚が新たに追加された完全版が発売との事。 10年以上前の作品だけど久々に読み返してしまった、個人的にはキリエ編が好み。 「鬼◯の刃」を購入する気はおきなかったが、コチラは最終巻だけ即買い。
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dele/本多孝好

給湯のお風呂が沸いたメロディを聴くと思い出す小説。 「人形の夢と目覚め」テオドール・エステン作曲 有名なピアノ曲らしい、全く知らなかった。
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い草の栞

雑貨店で見つけた、い草の栞。 畳って、こんな匂いだったかしら?
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